最初に厳格に会社のルールを守るべき人は社長です。

経営理念、経営方針、ルール、行動規範など会社の根幹に係わること作成したら

社長が先頭でそれを実践し守りましょう。

山本五十六の

「やってみせ、言って聞かせて、褒めてやらねば、人は動かじ」です。

指図をする人ではありません。教育する人でもありません。先頭に立って実施する人

になるのです。